春分(しゅんぶん) 2017年二十四節気七十二候

3月20日〜4月3日

二十四節気『春分(しゅんぶん)』

太陽が春分点を通過した瞬間を「春分」といい、

この春分の瞬間が属する日を「春分の日」というそう。

「春分の日」は、昼と夜の長さが同じといわれていますが、

実際は昼の方が夜より平均約14分ほど長いということです。

(下記、ウィキペディア参照 https://ja.wikipedia.org/wiki/春分 )

 

そして、そろそろ桜の季節ですね。

夕方のニュースによると、

本日は、靖国神社の標準木の花が3輪咲いたそうです。

標準木の花が5〜6輪咲くと、

東京で気象庁より開花情報が発せられると言います。

明日は、雨が降り気温も下がり、

その後も一週間程、気温の低い日が続く予報です。

東京では2017年の桜の開花時期は、24日頃という予想ですが、

さて、どうなりますか。

今年は満開の桜をゆっくり見る時間はあるかなぁ〜。

 

 

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